ぱのらままにあ

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大阪 伊丹空港の夕暮れ

空港は好きです。

飛行機が離発着してるのを見るのも好きです。



伊丹空港で飛行機を見てるときに撮ったパノラマです。


撮影 2008年8月13日


伊丹空港

滑走路の脇にある川の土手(?)から見た伊丹空港。

北西向きですかね。

きれいに空が晴れて、すばらしい景色でした。


この場所は飛行機が頭の真上を通って着陸するので、ド迫力です。

なんとかその迫力を写真におさめようと思いましたが、


無理。




フラッと飛行機を見に来ただけだったので三脚を持ってません。

写真を固定できるような場所もありません。


よって、何の写真を撮ってもブレブレブレブレ。



すばらしい景色のはずなのに、涙目で見てるかのような

写真となってしまいました。


悔しさいっぱいのパノラマ写真です。


大きな地図で見る

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滋賀県 琵琶湖南部の夜景

更新繋ぎ。


以前記事にしてある比叡山からの滋賀県大津市の様子。

otu




の、夜景。



大津
(1500×1125でUPしたので、クリックしてどうぞ)


を、画像処理しました。

大津
(1000×750)

雨模様の空気の霞みがハッキリ出ちゃいましたが。

琵琶湖に浮かぶ光のかたまりは多分、観光船のミシガンです。



比叡山ドライブウェイは通行料のバカ高さに加え、今のガソリン高ではとても行ける場所じゃありません。

一度スッキリ晴れた景色も見て見たいんですが・・・




大阪

更新繋ぎ。

大阪


何度となく登場している信貴生駒スカイラインからの大阪の夜景です。

単なる光の点の集まりに見えるのに、大阪城も、通天閣も、ユニバーサルスタジオも

この中にあります。

大阪湾の一番左に薄く明石海峡大橋も見えます。


飛んでいけるなら・・・大阪なんて狭いもんですよね~ (いつだって鳥になりたい私)


この中に数百万の人間がいるなんて信じられないですね。

単なる光の点の集まりです。




でも電気がない時代は真っ黒だったはず。

空には満点の星が見えたはず。天の川も・・・


夜に山や雲が見えるのなんて当たり前な環境に育ったので、

田舎に訪れると、夜、真っ暗で何も見えなくなるのに違和感を感じます。

考えてみればそれは不自然なことなんですよね。




今はホタルの季節です。

父や母はこの中で育ちましたが、「ホタルなんか普通に飛んでたで」と言います。

大阪市内でホタルねぇ・・・

ありえないや



気がつけば頭の中で考えてた独り言をズラズラと書き並べてました。


今日はこんな感じで。(どんな感じ?)

光の海

人口的なものよりも自然が好きです。
でも、このようなイルミネーションはやっぱり美しいと思えます。

なばな

三重県にあるなばなの里のウィンターイルミネーション。
真冬のキンと冷えた空気の中で見るというのはいいものです。

恋人同士で歩く姿が似合います。

撮影は2006年の2月です

海のむこうの夜景

海は藍。
空は群青。
その境界に光の帯。

大阪のコスモスクエアで夕焼けを見て、すっかり日が沈んでから帰ろうと振り向いたらこんな景色が広がっていました。
過去記事の大阪南港 コスモスクエアの夕暮れと同じ日です。
コスモスクエア

観覧車が色々な色のイルミネーションで演出があった後この色に落ち着きました。
ちょうど点灯の時間だったのでしょうか。
観覧車の前に海遊館の光りが目立ちます。
もうちょっと左にはUSJなどがあります。

なんでパノラマで撮らなかったのか・・・
それは電池がもうなかったから

真夏の暑い暑い夜の始まり、肌をべっとりさせる潮風が吹いていました。

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